資料室

 

 

◆全日本選手権大会歴代優勝者(日本選手権者)

 

第1回(1974年) 徐永根

第2回(1975年) タウンヒル

第3回(1976年) 徐永根

第4回(1977年) 張錦

第5回(1978年) 徐永根

第6回(1979年) 張錦

第7回(1980年) 張錦

第8回(1981年) 青田吉弘

第9回(1982年) 徐永根

10回(1983年) 徐永根

11回(1984年) 徐永根

12回(1985年) 岡田蒸

13回(1986年) 馬相麟

14回(1987年) 呉玉彬

15回(1988年) 呉玉彬

16回(1989年) 沈浩

17回(1990年) 沈浩

18回(1991年) 沈浩

19回(1992年) 沈浩

20回(1993年) 沈浩

21回(1994年) 趙国栄(岡田蒸)※

22回(1995年) 喩建東

23回(1996年) 山崎秀夫

24回(1997年) A趙国栄(所司和晴)※ B原島義男☆

25回(1998年) A山崎秀夫 B小俣光夫

26回(1999年) A趙国栄(張迅)※ B柴崎順子

27回(2000年) A張迅 B抜井道孝

28回(2001年) A張迅 B田中篤

29回(2002年) A坂本進 B山中譲治

30回(2003年) A岡田蒸 B野中滋

31回(2004年) A趙国栄(岡田蒸)※ B鈴木静雄

32回(2005年) A楊威軍 B梅沢二郎

33回(2006年) A山崎秀夫 B田中幸吉

34回(2007年) A山崎秀夫 B佐久間寛明

35回(2008年) A山崎秀夫 B松野陽一郎

36回(2009年) A王珏(カク) B横山栄一

37回(2010年) A山崎秀夫 B阿部秀俊

38回(2011年) A山崎秀夫 B秋吉一功

39回(2012年) Aカオ・レタンマン B佐藤僚介

40回(2013年) A所司和晴 B小笠原嗣人

41回(2014年) A田口福夫 B井上奈智

第42回(2015年) A所司和晴 B佐藤颯

第43回(2016年) A所司和晴 B山家愛美

 

※全日本選手権大会の優勝者を「日本選手権者」としています。ただし、94979904年の優勝者は中国シャンチー協会所属の趙国栄選手(国際特級大師)のため、規定により括弧内の準優勝者が日本選手権者となります。

☆第24回大会(1997年)からはA級とB級に分かれています。

 

 

◆日本リーグ歴代優勝者 

 

第1期(1982年春) 石田俊哉

第2期(1982年秋) 石田俊哉

第3期(1983年春) 恒文奇

第4期(1983年秋) 石田俊哉

第5期(1984年春) 岡田蒸

第6期(1984年秋) 岡田蒸

第7期(1985年) 岡田蒸

第8期(1986年) 岡田蒸

第9期(1987年) 岡田蒸

(※198890年は中断)

10期(1991年) 趙国栄(中国シャンチー協会)

11期(1992年) 沈浩

12期(1993年) 趙国栄

13期(1994年) 沈浩

1995年は開催時期調整のため実施せず)

14期(1996年)  趙国栄

15期(1997年) 山崎秀夫

16期(1998年) 趙国栄

17期(1999年) 山崎秀夫

18期(2000年) 山崎秀夫

19期(2001年) 趙国栄

20期(2002年) 山崎秀夫

21期(2003年) 趙国栄

22期(2004年) 田口福夫

23期(2005年) 所司和晴

24期(2006年) 山崎秀夫

25期(2007年) 楊威軍

26期(2008年) 所司和晴 

27期(2009年) 所司和晴

28期(2010年) 王珏(カク) 

29期(2011年) 所司和晴

30期(2012年) 山崎秀夫

31期(2013年) 山崎秀夫

32期(2014年) 黄雅輝

33期(2015年1月) 山崎秀夫

第34期(2015年10月) ※山崎秀夫

(第34期は前倒しで実施)

第35期(2017年) 所司和晴

 

 

◆全国選抜トーナメント歴代優勝者

 

第1回(1995年) 柳大華(中国シャンチー協会)

第2回(1996年) 山崎秀夫

第3回(1997年) 趙国栄(中国シャンチー協会)

第4回(1998年) 趙国栄

第5回(1999年) 山崎秀夫

第6回(2000年) 趙国栄

第7回(2001年) 趙国栄

第8回(2002年) 山崎秀夫

第9回(2003年) 趙国栄

10回(2004年) 山崎秀夫 「順手炮」※

11回(2005年) 趙国栄 「中炮過河車対屏風馬平炮兌車」

12回(2006年) 楊威軍 「過宮炮」

13回(2007年) 楊威軍 「飛相局」

14回(2008年) 楊威軍 「仙人指路」

15回(2009年) 王珏(カク) 「反宮馬」

16回(2010年) 所司和晴 「半途列炮」

17回(2011年) 服部亜光 「中炮過河車対屏風馬左馬盤河」

18回(2012年) 山崎秀夫 「起馬対挺卒」

19回(2013年) 所司和晴 「五七炮進三兵対屏風馬」

20回(2014年) 黄雅輝 「仙人指路対卒底炮」

第21回(2015年) 所司和晴 「中炮互進七兵対屏風馬」

第22回(2016年) 服部亜光「中炮進三兵対屏風馬」

2004年以降は指定布局(「 」内)